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RE:マスメディアの二面作戦とSNS
投稿者:マガトキヤミ
「いじめを〜」というNHK教育番組の傍ら、在日帰化・極左と創価に蝕まれたラジオ局で、「いじめを共有する事で仲良くなれる」「みんなで弄って盛り上がる」「みんなが仲良くなれると本に書いてあった」という放言が有った様だ。

「標的になった者は我慢して楽しめ」とは、顰蹙を買う事を罪とも恥とも思わないのは、正にキ●ガイ集団である。

共産主義か反日教祖の自伝を唯一無二の真実と叩き込まれ、使命感を焚き付けられながらヘゲモニーの獲得を競う創価系、A●B秋元系、ジ●ニーズ関連の連中はその後、苦情やSNS炎上に備えてか、聴取者に対して如何にも曲作りや芸能の高尚風な自分語り、「男はそこにグッと来るんだ」等々ファンの盲従課金サジェストと、聴取者に共感を促す印象誘導さえ行った様だ。

「面白ければ許される」「競争を同じ」「優越感を感じる為で普通のこと」「処世術の一つ」「ストレス発散の手段」「仲間同士が打ち解け合う上手いやり方」「社交性の高い証拠」等、過去にも様々な発言が局認定で有ったという。未だにお詫びも無いそうだ。

好きなタレントやアイドル(芸能人はほぼ在日マスメディアの手先であり、在日帰化・極左・不法入国在留者の親族ばかり)、知人友人が話題にするからと同調したり何も考えず鵜呑みにする者は、彼等側の理屈・一方的な悪意の正当化に荷担していると知るべきだ。

本当に馬鹿になってしまうぞ。


公共の電波とネットアーカイブの視聴者・聴取者にこの様な異常な放送を敢えて流す本当の意味。その答えはとてもシンプルだ。


先ず一つは、在日帰化・極左・不法入国在留者の心情シンパと加担者の”現実逃避”や”未熟”を指摘する極一般的な日本人に対する、これは”卑怯な”「いじめ」であるというロジックの押し付けである。

「いじめは悪」という具体例を提示し、良識に付け入る事で思考停止を促す。それはやがて彼等の内で「日本人」の倫理・道徳が誤りだという身勝手な”貶日・侮日”にさえもウルトラC変換されるのだから、全く馬鹿げている。

自分達の作り上げた虚構に自分達が溺れた彼等は、辻褄が合わなければ発狂し「嘘だ」「お前が間違ってる」「おい、こいつをみんなで追い込んでやろうぜ」と情報発信・操作した挙げ句に、彼等の火病発作に日本人を巻き込もうとする。彼等がその責任を取る筈もなく、踊らされた日本人が罪を被る羽目になる。

慰安婦や徴用工、強制的に連れて来られたと訴える不法入国在留者の行動原理は、肥大化した金銭欲・名誉欲・支配欲・性欲を伴う抑えられない暴力性であり、彼等は永久に解ける事のない呪いの中2病患者である。


もう一つは、彼等に都合の悪い日本の法律や慣習、取扱いを不当だと訴え、工作活動の円滑化を図る事。
日本国内に潜在する在日帰化・不法入国在留者の違法活動と国家侵食、乗っ取りから破壊という国家存亡の危機の根本問題から目線を逸らさせ、日本人を無能の奴隷・白痴に追いやる事が目的なのだ。

子供や老人に野放図なSNS使用を薦めつつ「いじめ」対策への取り組みとして教育委員会お墨付き対策セミナーを頻繁に開き、一般参加者は費用負担を強いられ、子供の分は税金から支払わせるのはその一環だ。


身近なメディアを通じて、SNSを用いた手軽な自己顕示欲と自己評価への飽くなき追求を唆せば、誰もが”自らは特別”だと根拠もなく思い上がり、常軌を逸した行為に歯止めは掛からない。金銭が絡めば尚盲目になる。

「共感」「イイネ」で他者を認める振りの一方、評価を「してやるオレサマ・アタクシ」の有り様では、例え何千何万回セミナーを開こうと問題解決するなど未来永劫期待し得ない。SNS運営主体は彼等側なので、利用者離れを危惧して「利益還元キャンペーン」で目眩ましを行うのはご存知の通り。

彼等の団体・所属集団の反社会的性向が知れても、日本人が馬鹿・白痴になれば誰も指弾しなくなると確信した上での二面工作なのだ。

薬物や闇営業をネタに芸能界と反日反社会的組織との関係性を厳しく糾弾する振り、一転世間の憐憫を煽る構成でまとめる。その際、慈善事業ネタに関わる芸能人を持ち上げたり、結婚や訃報ネタで再度ごり押しするのも彼等の二面作戦である。最近は工作員擁護に皇室迄も利用する悪どさである。

不法に居座り集り、母国の司直にさえ自分は日本人・台湾人・韓国人・朝鮮人・中国人・イギリス・アメリカetc〜と、コロコロと素性を偽り逃亡を続ける彼等の本音と正体を、日本人は等閑にしてはならない。

五輪に向けての無思慮な「おもてなし」は在日マスメディアの工作であるし、”日本人自らに”彼等に都合の良い難民認定に手を入れさせようとするNHK等在日マスメディアの印象操作・世論誘導は絶対に許すべきではない。

奴隷・白痴に未来は有りませんよ。
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