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ぼやき掲示板

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[295]陰謀論と笑うべからず
投稿者:久し振りだぁ 投稿日時:2020/12/20 07:19:47
NHKが「Qアノンの被害者」「フェイクニュース」題材の番組を繰り返し放送していますが、番組放送審議・予算審議での日本共産党他野党議員の言動を見るにつけ、民間放送連盟含む共同・時事通信、電通カスゴミ・マスメディア()こそが諸悪の根源、加害側その物と思うのですが。
最早、バイデン・カマラ民主党陣営を「米国次期政権」とでっち上げ、後戻りの出来ない状況に形振り構わない様子。しかし、未々決着は着いていませんから。

米国大統領選挙不正と経緯に触れず、ネット上で「トランプ側からしか情報が出ていない」とさえ呟く者が居る程に印象操作されています。ならば片や他方の”真正”の確証は、一体何処から来るのでしょう。
利害紛争の最中にあっては、各々の言い分を慎重かつ冷静に吟味、その結果と責めを負う覚悟、理に適った判断が求められますね。好き嫌いに流された一部の米国民はさておき、不正を黙認する関係者と「州法」、そして富裕層等の思惑と中共利権が、国家の基底たる「合衆国憲法」を相克はおろか、凌駕する現状に於いて、誰がまともな裁定を為し得るでしょうか。


ネオコンの手先から中共子飼いの洗脳メディアに成り下がったワシントンポスト、ニューヨークタイムズ等が擁護し、各国要人が”選挙結果を待たずに祝意を述べた”事が、バイデン・カマラ民主党陣営勝利の証ですか?
彼等要人と側近が、米国大統領選挙制度に無見識か、若しくは結果ありきで申し合わせているならば、あの不可思議な判断も合点が行きます。

更に、不正公表後もマスメディアが触れねば、軈て世間は忘失すると考え動く有り様と、箝口令が敷かれた如くの沈黙。重ねて、買収裏付け報道を開き直る者共の貧相な援護射撃と既成事実の積み重ね。これでは、何者かの影響力行使を疑わないのは無理というものです。同盟国たる日本で、皆がアニメに夢中という訳では有りません。


湾岸戦争開戦に向けて大量破壊兵器を仄めかし、中東への軍事介入と参戦を呼び掛け、一面に取り上げた米国他各国マスメディア・米国CNNや英国BBC等は、世論を可能な限り焚き付けた、その糞塗れの尻を拭っていません。911テロ事案で未だに語られる、第七ビル解体作業と時系列無視の報道タイミングさえ、こじつけ理論を駆使するか無視を決め込んでいる。

前記は一例ですが、彼等はこれ等に対する説明を蔑ろに「陰謀論」が自己増殖するに任せ、自らを棚上げした挙げ句「Qアノン」他キーワードが逃げ道とは。マスメディア自身を権威化するピュリッツァー諸々の賞は、大食い大会の参加賞にさえ劣りますよ。報道品質に関する罰則が彼等の枷として機能するか否か。

尤も、不利益を伴う懲罰自体は、民主主義を護る前提の米国なら兎も角、日本で具体的に機能したと聞いた試しが有りません。未だ民間放送連盟と新聞社、広告代理店やNHKは野放しです。


利己的現実を構築する偽装作戦は、歴史を遡ればトンキン湾以前にも色々有りますが、ボストンマラソン大会爆破案件での特殊メイクや血糊の小芝居を、医療従事者視点で分析なさった方々のブログやサイトを訪れたならば、全て御理解頂けるでしょう。

無断使用の言い分で、細部確認のし難い劣化画像と差し替えの再掲載、又は記事削除も目の当たりに、一時閲覧さえ不可能になったサイトもありました。

公益、殊に国家の行く末を判断する情報の自発的・多角的な分析を全否定し、マスメディアをこそ「唯一無二の真実の証言者」と定めるのは、民主主義の消滅を意味します。中共に演出された「自由」の中で、人知れず捕らわれ、いたぶられる民主化運動家達を、自分達とは相容れない異物として排斥し、無視する迄に躾られる香港の人々が辿る先がそれです。

米国大統領選挙を切り口に、世界的な動きとして見せつけられ強いられる中共の影。GAFA訴追の本質は、その核心である闇の権力=ディープステートとの戦いであり、民主主義を護る戦いでもある。それは私達の身近にもあるものなのです。

日本に於いて、彼等闇の権力=ディープステートと中共に追従する既存メディア・経団連等を廃業に追い込む程の処罰法が必要ではないでしょうか。それを望んだのは、他ならぬ自らの業であると理解させる為に。そもそも権力の監視とは、国民が為すべき事ですから。

中共遥拝議員と経団連の共謀関係、国民から目線が逸れている外道連中には期待するだけ無駄でしょう。日本も、ドミニオン擬きにでも頼って不正選挙に手を染めないとも限らない。ムサシという名が指摘され事も有りましたかね。
私達が彼等を篩い落とせるかどうか、国内外が荒れる事も覚悟の決断が、今、求められているのではないでしょうか。