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ぼやき掲示板

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[298]ハリウッド仕込みの爆弾テロ映画
投稿者:久し振りだぁ 投稿日時:2021/01/03 11:58:58
「ハリウッド」は常に、ネオコンの戦争経済・大量生産・大量消費・大量破壊と密接な存在でした。現在は中共とグローバリスト、身勝手な啓蒙家と国際銀行家の衆人煽動ツールとして機能していますね。

映画でよく使われる宣伝文句には、観客に製作者側の都合を刷り込もうとする物ですが、前評判との落差と相まって、映画自体の評価を下げたりします。
「そこそこで、あんまり期待しないでね」という予防線、難解さの事前説明に言い訳の役割もある。

映画は全てフィクションです。情報の断片を集積し編集する段階で、ドキュメンタリーにも恣意が紛れ込みます。あらゆる視点で事実・史実を網羅するドキュメンタリーは存在しませんし、観客の映像を通しての「体感」「共感」は加工されて強化されたり、弱められる場合があります。

難民や戦争やテロ、悲劇に喜劇、ゴシップとか「奇跡の〜」等々。一体何が真実なのかを知る前に、情動を操られてしまう。そして時に、人々の検証を許さぬ様、隠蔽や誘導を伴っている場合もあります。


ブログ・サイトを閉鎖に追いやったり、プロバイダと繋がらなくしたり、デマ拡散防止の大義名分で削除を繰り返して来たGAFAMの訴追。善人面のMは、コロナ禍の予言者?。世界でコロナ禍の仕掛け人と揶揄され事には、それなりに理由があります。御息女にはワクチン接種しないと公言したのでしたか。


兎に角、米大手メディアCNNがテロル現地映像を流す度、かなりの頻度で同一人物が「証言者」として登場している様です。
国内海外含む各々別の日、別の場所で、幾度テロル遭遇を果し、親友や親族を失った哀れな被害者となったのか。同一構図に収められた泣き叫ぶ女性、子供とその子を抱える男性の姿。社会倫理・道徳に疎い鉄道マニアの如く、わざわざテロル遭遇に向かう趣味人なのでしょうか。

その犠牲となった方々の遺族?が、裁判で大枚巻き上げてやってる姿を見た事が無いと思うのですよ。ファストフードの珈琲が熱すぎだと文句をつけて数億円相当を手にする社会で、尤もな理由を持つ方々が「明るく明日に向かって進みます」一辺倒。その美談以降、貴方のお姿を別件でお見掛けしました心配してますよ、の繰り返し。なんて不運?な方々なんでしょうか!

その「証言者」は本物ですか?

所謂クライシス・アクターという職業従事者。交通安全教育の場で撥ね飛ばされるスタントマン、あれに近い方々。

米国民は検証の必要性を求めて声を上げ、情報品位に関する法律も実効させました。民主的な情報取得が出来ず、湾岸戦争等に流された反省があればこそですね。
ネオコン政府上層と関わる利権の政治介入と謀略の口実を、ケーブルTV・大手新聞メディア・インターネット、商品広告から一方的に与える。弱小ながら清栄なメディアも、巨大資本が金で籠絡し弱味を握り、蹂躙する。彼等の検閲が国民を盲にしているのを理解しています。ディープステート=「闇の権力」これを壊したいと考えるのは当然の事です。

能天気な日本人は「証言者」と銘打てば、全て真実を語っていると思い込む様に仕込まれてしまいました。その体たらくが捏造慰安婦問題であり、続く徴用工問題です。

新たな慰安婦候補を中国から調達する動きさえ見せた韓国人権団体。謂れ無き賠償おかわりに中共が一枚も二枚も噛んでいて、尚且つ日本国内の弁護士会()配下の人権派弁護士()、ジェンダー人権派や議員()も呼応。マスゴミ新聞・マスメディア()、学校の教職員迄もが日本人に謂れ無き罪悪感を根付かせようとしたのですね。

公共を名乗る放送局等により、好きな映画を観る以上の金銭的・時間的負担を強いられつつ、彼等の都合に制作したフィクションを見せられる。受信料・税金・工作資金・スポンサー商品購買から産み出される莫大な金の使途について、特に日本人の詮索は野暮という事でしょうか。

外交で下手に出るように躾し、武力で恫喝し、レンタルパンダで世論を懐柔する中共の企みに、身勝手な啓蒙家と国際銀行家=グローバリストは文句をつけよう筈がありません。

ビジネストラックをコロナ禍蔓延の本命とは伝えず、内需は停滞。渡り鳥経由の鳥インフルエンザは当たり前にニュースに取り上げるマスゴミ・マスメディア()。
日本人を骨の髄迄食い物に出来るのですから手放す気はありません。その為には何でも利用する。爆弾テロ映画、ですか。これをトランプ政権側の情報工作・所業と思わせる駄目押しには使えないでしょう。テロル事件そのものの経緯からしても怪し過ぎるからです。

ハリウッド仕込みの「実話に基づいた」というのは実話を題材に取っただけ。

「実話を再現した」というのは一面的視点で再現しただけ。

「実話に忠実に」というのは、製作側の裁量・視点・判断の観客への押し付けに過ぎず、フィクションの枠を超える物では全くありません。実に始末が悪い。

人間皆に備わった純粋自然な好奇心や憐憫の心理が、どす黒い欲望・野望に利用されている。

所詮はディープステート=「闇の権力」の謀略機関「ハリウッド」ですからね。本物は存在しない。適当に楽しむのが一番ですよ。