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ぼやき掲示板

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[303]陰謀論は馬鹿に出来ないものですよ
投稿者:久し振りだぁ 投稿日時:2021/01/25 21:00:16
読売そこまで委員会。やはり彼等も所詮はマスメディア()です。
フリージャーナリスト小西克哉氏は「トランプ大統領が議会を襲撃しろと指示した」「バイデン(元)副大統領を吊し上げろと言った」と並べ立て、トランプ氏が暴動を主導したと持論を展開していました。

更に「それが良い事か、悪い事かと言っている」と理性的・道義的判定に誘導しようとし”行為自体の善悪判断”へと、論点の摩り替えに必死でした。冷静さを欠き持論に固執し捲し立てる様は、国際ジャーナリスト大野和基氏との対比で非常に笑えました。共に進もう、歩もう、闘おう=テロルなんですね。

「トランプ大統領が指示したに違いない」「トランプ大統領支持者が、議会を襲撃した」「トランプは間違っている」という決め付けを、聴視者に刷り込もうとするのが、本放送導入部の主目的であったという事です。

フリージャーナリスト小西克哉氏、フリーアナウンサーの八木早希氏、日本チャップリン協会会長の大野裕之氏、早稲田大学教授の中林美恵子氏等の居並ぶ方々。陰謀論好きからは、あちら側の喧伝部隊か請負業、エージェントと判断されても仕方がないでしょうね。


中林氏は以前も明治大学教授の海野素夫氏と共に、テレビ朝日にて「バイデン礼賛・トランプ貶め」に励んで居られた”前科”もとい”前歴”の持ち主。この辺りで、自身と早稲田大学のアカか極左に染まった印象払拭を図る必要も有り、随分と大人しかった様です。

片や、他局出演の海野氏は相変わらず多弁に過ぎ、どうも熱気を帯びた「トランプ憎し」祭りで、感情の抑えが利いてなかった様子。左右どちらに寄るでも無く、観察力・分析力・理論構築の地力養成と試行・発展の導きを本分とすべき教授職に於いて、あの有り様では、学生・父兄・大学経営関係者は甚だ迷惑でしょう。

自身の地位、研究補助金を当てに、得体の知れない大学新設に関わった方々も居られた様ですし、孔子学部・学校と開設資金を餌に、中共に取り憑かれるに任せた既存大学もあった訳で、学生等には彼等の奇妙な癖を倣わぬ様願いたいものです。


かなり以前に、ある雑誌取材で「モサド」「CIA」との繋がりを否定しなかったデイブ・スペクター氏。その活動には、確かに対日情報工作の片鱗が見て取れるかと思われます。彼の風貌は明らかに外国人=白人であり、映画やテレビメディア等で馴らされた外国人らしい風貌と流暢な日本語オヤジギャグは、日本人の警戒心懐柔手段として用いられている。ある意味非常に分かり易く、ハザールユダヤ・左派系に近い方なのでしょうか。
これが日本人名・亜細亜系の風貌・ハーフであると、更に撹乱されるのが、悲しいかな人の良い日本人なのですね。


それはさておき、米国大統領選挙に於いてドミニオン集計装置が果たした役割について、大野氏は薄ら笑いを浮かべておられました。有権者実数に加えて、同数以上の幽霊有権者票の存在を認めた、ペンシルベニア州公式発表を御存知無いのでしょうか。
中林氏は、この件に沈黙している様ですし、これに合わせて大野氏が「見てない、知らない、チャップリンしか興味無い」であるなら仕方ありません。

彼は小西氏の「トランプ大統領=ファシズム」という図式による印象強化の地均しに続いて、反ファシズム思想の映像化に終生費やしたチャップリンと、御自身を同一化する事に集中されておられたのかも知れませんが。

真正の確度も甚だ疑わしい、米国大手メディアの見事な議事堂侵入映像。CNN関係者の成功を喜ぶ音声付録映像が、何故か慌ててサイトから削除された経緯に不信感を欠片も抱かない感性の持ち主では、チャップリンを草葉の陰で泣かせる事になるでしょう。是非とも探して御覧戴きたい。
ただ、日本チャップリン協会自体が対日情報工作の窓口ならばどうでしょうか。


議事堂襲撃の件について、NHKではアメリカ総局長河野憲治氏が「強引に裁判闘争を」「トランプ支持者達が議会に乱入」「民主的な手続きを打ち砕く様な」と発言。様々なメディア統制が行われ、不正の指摘が為されたこの期に及んで「民主的に行われた選挙」とは。

裁判闘争もデモも民主主義の一部です。寧ろ、合衆国憲法を凌駕する私企業等の言論統制・弾圧活動こそが「ファシズム」そのものですよ。NHKが加担者となるなら、明確に「公共」を放棄宣言し、受信料徴収を廃止すべきです。「ファシズム」に支払う金は持ち合わせておりませんので。

トランプ政権下で、国内未登録銃器の不正輸入・大量調達を察知・押収した為か、BLM・アンティファと下院議員の手下の過激団体等の騒擾規模も縮小。暴力革命上等の彼等が、現在も内戦の口火を切れないのは、中共や国内過激派に堅実に立ち居振舞ったトランプ大統領の成果でしょうか。

トランプが分断したと宣いながら暴力デモに終始したバイデン・カマラ民主党支持派が、今後どう出るのか。銃器を揃えている筈のトランプ支持の民兵組織が武力闘争に向かわず、寧ろ静かな怒りを燃やして、結び付きはより堅固なものになりました。

だからこそバイデン・カマラ民主党と寝返り連中には議事堂襲撃の画が必要であり、地盤を固める為に、強引かつ無理筋な「暴動を主導した容疑」での「トランプ氏と支持派全員の訴追・処刑」=寝返り連中と反バイデン・カマラ派への恫喝・脅迫、不正選挙隠蔽と加担者擁護に「民主主義が勝った」演説が必要だったとするのが、極自然な流れでしょうね。

フリーアナウンサーならば背後関係を敢えて探られない。文化評論”知識人”ならば、専門外でも放言は許される。ジャーナリストと云えば神妙に耳を傾けるだろう。公共の電波は極左アジテーターの舞台に成り下がってしまった。
客観的事実さえ隠蔽・加工する米国大手メディア、極左寄りCNN等を情報源に、国内向けに更に都合に編集する共同通信・時事通信の御零れ頂戴。

幾らで魂を売るかは、貴殿方の自由ですがね。

そうそう911ですが、事前にビル解体計画の青写真が有れば、半年も掛からず爆破解体出来る様ですよ。アスベスト除去見積り調査とか。ツインタワー崩落に因る震動で、第七ビル地盤以上部分が均等崩落、実に不思議ですね。「成る程なと思った」?ああそうですか。

それと八代弁護士の仰ったDC8?相当の黒い航空機は写真撮影・分析されていますが、これも米国大手マスメディアからは無視されています。映像中継時にVFX処理、突入体よりも大き目のグラフィックスを重ねると、タイミング的に一部機体が消えてしまい「航空機は突入してないのでは」と仰る方の根拠となっています。

崖崩れの巨大骸骨や海岸の巨大骸骨映像合成は、災害中継で御覧になった方も多いと思われます。面白半分で出来る力と技術が、彼等には当時既にあったという事です。